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H△G(ハグ) - 夏の在りか(全碟LRC歌词/ Pop/ Rock/ 2017-07-26)




[ti:夏の在りか]
[ar:H△G(ハグ)]
[al:夏の在りか]
[by:blurfocus]
[00:00.35]夏の在りか
[00:04.20]歌:H△G(ハグ)
[00:07.85]作詞:H△G(ハグ)
[00:10.85]作曲:H△G(ハグ)
[00:13.85]編曲:宮田-レフティ-リョウ
[00:17.40]2017 メ〜テレ高校野球テーマ曲
[00:27.40]
[00:37.24]色褪せたスコアボードと七月の通り雨。
[00:44.67]凛とした入道雲はいつもより白かった。
[00:51.27]
[00:51.29]飲み干した水筒、こだました歓声、止まったままの夏の日。
[01:01.89]君は今も夢の続き追いかけてる。
[01:08.81]
[01:10.24]あの金網の向こう側に見つけた“夏の在りか”を、
[01:17.17]時が過ぎていつの日か“青春”というのならば、
[01:24.98]その時 僕らはもう少し大人になれているのかな?
[01:31.85]夏空に消えた校歌斉唱、君の名前 呼んでいた。
[01:40.72]
[01:54.78]着崩したユニフォームとつば折りの野球帽。
[02:02.12]昏れなずむグラウンドには君の影が見えた。
[02:08.77]
[02:08.79]この夏の日がそっと終わりを告げる頃、
[02:16.68]まるで何もなかったかのように僕ら別の道を歩いてゆく。
[02:26.49]
[02:27.78]あの白線の向こう側に失くした“夏の在りか”を、
[02:34.70]振り返える時が来ても“青春”といえるのなら、
[02:42.46]その時 僕らは何を見つけ 何を探しているのかな?
[02:49.38]忘れぬ夏が確かにあったこと、その代わりにこの歌を。
[02:58.18]
[03:26.84]白い制服の眩しさが影を踏むコントラスト。
[03:33.73]ノスタルジックに響くブラスバンドの音。
[03:41.62]夏の魔法にかけられて大人になってくとしても、
[03:48.51]この空に消えた校歌斉唱、忘れない。
[03:56.04]
[03:56.37]あの金網の向こう側に見つけた“夏の在りか”を、
[04:03.28]その寂しさも含めて“青春”というのならば、
[04:11.12]きらめきの中に隠された青みがかった毎日と、
[04:18.09]過ぎ去りし夏の想い出たちは今もここにあるだろう。
[04:26.71]
[04:49.44]「lRC By BlurFOCUS」
[04:53.83]







[ti:星のパンフレット]
[ar:H△G(ハグ)]
[al:夏の在りか]
[by:blurfocus]
[00:00.16]星のパンフレット
[00:03.45]歌:H△G(ハグ)
[00:05.54]作詞:H△G(ハグ)
[00:07.54]作曲:H△G(ハグ)
[00:09.54]編曲:Anthurium
[00:11.81]
[00:23.98]町の片すみで錆びれかけた市民プールとプラネタリウム。
[00:34.67]夏草の路地裏 踏切を渡れば、ざわめき聞こえる駐車場。
[00:45.66]
[00:46.28]天の川銀河の物語、アインシュタインの時空理論。
[00:56.80]アルタイルの光、夏の大三角。うとうとしながら眺めていた。
[01:08.92]
[01:11.03]プラネタリウムで見てた星空に、願いをかけていたあの頃。
[01:22.13]本当の流れ星が見たいとせがんではいつも母を困らせていた。
[01:32.90]
[01:33.23]偽物の星たちのその光が優しく僕に降り注いだ。
[01:44.30]夢中で見ていた星のパンフレット、何かを探していた夏の午後。
[01:57.70]
[02:01.17]あれから何年 経っただろう。僕にも守りたい人が出来て、
[02:11.73]七夕の夜には晴れることを祈り、隣にいる君を思っていた。
[02:23.86]
[02:25.86]プラネタリウムみたいな星空に、願いをかけている今でも。
[02:36.84]ささやかでいいんだ。君がいる毎日、それ以上 望むものはない。
[02:48.01]
[02:48.16]本物の星たちのその光が、変わらず僕に降り注いだ。
[02:59.22]君と見上げてた星のパンフレット、短冊に願い込めた夏の夜。
[03:12.44]
[03:28.47]プラネタリウムで見てた星空に、願いをかけていたあの頃。
[03:39.39]本当の流れ星が見たいとせがんではいつも母を困らせていた。
[03:50.40]
[03:50.52]偽物の星たちのその光が、優しく僕に降り注いだ。
[04:01.67]夢中で見ていた星のパンフレット、何かを探していた。
[04:12.69]
[04:12.71]プラネタリウムみたいな星空に、願いをかけている今でも。
[04:23.66]ささやかでいいんだ。君がいる毎日、それ以上 望むものはない。
[04:34.93]
[04:34.95]本物の星たちのその光が、変わらず僕に降り注いだ。
[04:46.03]君と見上げてた星のパンフレット、短冊に願い込めた夏の夜。
[05:00.70]
[05:03.42]「lRC By BlurFOCUS」
[05:08.45]






[ti:スーベニールの花束]
[ar:H△G(ハグ)]
[al:夏の在りか]
[by:blurfocus]
[00:00.29]スーベニールの花束
[00:03.95]歌:H△G(ハグ)
[00:06.64]作詞:H△G(ハグ)
[00:08.64]作曲:H△G(ハグ)
[00:10.64]編曲:Anthurium
[00:12.64]静岡PARCO 10周年TVCMソング
[00:17.89]
[00:25.11]突然の夕立ちが 夏の始まり告げた。
[00:36.08]
[00:39.03]何度目の夏だろう。
[00:44.30]蒼い陽射し 伸びた影を僕ら見てた。僕ら見てた。
[00:57.09]
[01:00.07]君の残像だけが 遠い空に消えていった。
[01:12.63]
[01:13.68]未来だけを見つめてた僕らが迎えた記念日には、
[01:28.09]スーベニールの花束に彩られていた過去を思う。
[01:41.37]
[01:50.81]さよならを繰り返し 積み重ねて、
[01:59.48]そんな風に僕ら生きる。僕ら生きる。
[02:10.12]
[02:12.01]蒼色の唄たちが 夏の空に溶けていった。
[02:24.42]
[02:25.62]君が好きな花の名を今では忘れてしまったけど、
[02:39.69]スーベニールの花束を抱えて僕らは大人になる。
[02:53.12]
[03:22.23]未来だけを見つめてた僕らが迎えた記念日には、
[03:36.40]スーベニールの花束に彩られていた過去を思う。
[03:49.81]
[03:50.25]君が好きな花の名を今では忘れてしまったけど、
[04:04.43]スーベニールの花束を抱えて僕らは大人になる。
[04:17.71]
[04:44.67]「lRC By BlurFOCUS」
[04:49.41]



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